GitHub Actions がコケる問題を修正#277
Conversation
pnpm install の時点でビルドスクリプトの実行が拒否されているのが問題
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これだから GitHub Actions 嫌いなんだよな |
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pnpm 11 でなんか変わったっぽい |
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pnpm-workspace.yamlに |
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よく見たら GHA で動いてるの pnpm 11 じゃねーか! Gemini 3.1 Pro もどん詰まりだったので助かります(そもそも 9 が最新だと思い込んでいる) 最近 npm 関連怖いので |
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pnpm 11 的にはこうしてほしいっぽいですがpnpm 10と違うのでどうだろう allowBuilds:
esbuild: false
spawn-sync: false
unrs-resolver: falseいずれにせよpostinstallスクリプトが勝手に実行されることはないはずので危険なことはないはず |
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allowBuilds設定してpackage.jsonで定義しているpnpmのバージョンを |
pnpm-workspace.yaml に記述する pnpm v11 の新しい形式にした 仮に pnpm v10 以下だったとしてもこれが読み込まれずとも落ちることはないので、目的は達成していそう
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あっ見てなくて全部 true にしちゃった |
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これって |
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今までずっとそうで特に問題は無かったので大丈夫かと...? |
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https://esbuild.github.io/getting-started/#additional-npm-flags 追記: 理解した、わざわざjavascriptからネイティブ実行ファイルを呼び出す分少し遅くなるってことね |
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今調べてみたんですが、デフォルトでは実行環境に合ったバイナリをダウンロードしてくる、allowBuilds はそれでもビルドする必要が出てきた場合の最終手段っぽいですね |
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動いたので大丈夫だと思います(適当) |
pnpm install の時点でビルドスクリプトの実行が拒否されているのが問題